オンライン数学塾こそ高校生の苦手を「理解」へ導ける理由 | 塾の選び方とおすすめ塾4選

「高校に入ってから、数学の授業がさっぱり分からず、呪文のように聞こえる…」
「中学までは数学が得意だったのに、数I・Aで急に点数が取れなくなった」
「数学の模試の偏差値が上がらず、志望校の格下げや文系転向について悩んでいる」
高校生になると、数学の難易度は飛躍的に上がります。特に「二次関数」「ベクトル」「数列」「微積分」といった単元で壁にぶつかり、そのまま苦手意識が定着してしまうケースは後を絶ちません。
しかし、諦めるのはまだ早いです。近年、「オンライン数学塾」という新しい選択肢が登場し、多くの高校生が苦手を「理解」に変え、逆転合格を果たしています。
この記事では、なぜ多くの高校生が数学で挫折するのかという根本原因から、あなたに最適なオンライン塾の選び方、そして成績を伸ばすための具体的な活用法までを網羅的に解説します。
なぜ多くの高校生が数学でつまずくのか?「苦手」の正体
「勉強していないわけではないのに、なぜか点数が伸びない」。そう感じるなら、それはあなたの能力のせいではなく、高校数学特有の構造と学習環境のミスマッチが原因かもしれません。
積み上げ型教科の落とし穴と理解不足の連鎖
数学は、全教科の中で最もシビアな「積み上げ型」の教科です。
例えば、中学の「図形」が怪しいまま高校の「ベクトル」に進んでも理解できませんし、「関数」の基礎が抜けていれば「微分・積分」は手も足も出ません。
- 中学数学の抜け漏れ
- 数I・Aの未定着
この状態で数II・Bや数III・Cに進むのは、基礎工事をしていない土地に高層ビルを建てるようなものです。どこか一箇所でも「理解不足」があると、その先の単元すべてが崩壊してしまうのが数学の怖さなのです。
学校の授業進度と自分の理解度のギャップ
進学校であればあるほど、授業の進度は速く、各単元が猛スピードで通り過ぎていきます。中高一貫校であれば高2までに全単元を終えるようにカリキュラムが設計されていることが多いですから、なおさら進度は速くなるはずです。
そしてシビアなことに、学校の授業は一度つまずいてしまった生徒のことを待ってはくれません。「今日の授業のここが分からなかった」「なんとなく分かっただけで応用に繋がる根本的な理解ができていない」などという大小さまざまな疑問・課題を放置したまま、次の単元へ進んでしまいます。
集団授業では「自分だけのために授業を止めてもらう」ことは不可能です。この「授業スピード」と「自分の理解スピード」のギャップこそが、数学という科目が高校生にとって「苦手・嫌い」という対象に変わっていってしまう最大の要因であると言えるでしょう。
「理解できない」を解決!高校生にオンライン数学塾が最適な3つの理由
この構造的な問題を解決するために、現在もっとも合理的で効果的とされているのが「オンライン数学塾」です。なぜ従来の「近所の学習塾」ではなくオンライン塾が優れているのか?
その3つの理由を深掘りします。
1. 自分のペースで何度でも復習できる「映像授業」の強み
苦手克服の鍵は「理解」と「反復」です。
それに対して、オンライン塾(特に映像授業型)の最大のメリットは、「一時停止」と「巻き戻し」と「過去動画の視聴」ができることです。
- 聞き逃しゼロ: 「今の解説、もう一回!」と思ったら即座に巻き戻して、理解できるまで見返すことができます。
- 反復学習: 対面式では昔の範囲の授業をもう1度してもらうことはできませんが、動画であればアーカイブ動画を活用して、いつでも何度でも過去範囲の再学習ができます。
- 倍速再生: 復習したい箇所は1.5倍速で効率的に、初見の箇所は0.75倍速でじっくりと目的別に工夫して学習が可能です。
動画授業であれば、黒板の板書を写すことに必死で、先生の話を聞いていなかった…じっくり理解する前に次の話が始まってしまい理解が追いつかない…という、教室の授業でありがちな失敗を防ぐことができます。
我々が運営するオンライン数学専門塾Rekaiでは体験授業を実施しており、高校生のみなさんに「動画授業」を入塾前に必ず体験してもらっています。
体験後に最も多く寄せられる感想が「理解できるまで何度も動画を見返せるので安心して頑張れました!」というものです。
ちゃんとやる気はあって、数学の苦手と向き合う勇気もある。でも自分のペースで学習できない集団授業のせいで負のスパイラルに陥ってしまっている。そんな高校生にとって動画で授業を受講できるスタイルは、苦手克服の大きなブレイクスルーになるはずです。
2. 個別指導塾なら「どこが分からないか」をピンポイントで解消
動画授業を何度も見返して一生懸命に数学に立ち向かっていっても、単元によっては「解説を読んでも分からない」「そもそも何が分からないかが分からない」といった状態で悩んでしまう高校生もいると思います。
このような悩みに対して、オンライン塾の個別指導(1対1)は非常に大きな効果を発揮します。
個別指導の何がよいかと言えば、その目の前の生徒のつまずきを「対話」を通して発見し、解消することができる点です。集団授業ではいちいち一人ひとりの理解度を確認することは当然できません。しかし個別指導であれば、それが可能になります。
特に数学は「考え方」「解法プロセス」が重要になる科目です。「どうしてここでこの公式を使うのか」「自分が正しいと考えていた解き方は、なぜ間違いなのか」「どこで計算がずれてしまったのか」そういった根本的な理解や、問題を解く過程でのミス、勘違いなどは、講師と生徒が対話をしながら一緒に確認していけば早期に解決することができます。
「ここで計算ミスをしている」「ここの定義を勘違いしている」と、つまずきの原因を外科手術のように特定・治療してもらえます。
ちなみに、周囲の目を気にせず、恥ずかしがらずに質問できるのもオンライン塾ならではのメリットです。
オンライン数学専門塾Rekaiでも動画やプリントや面談を組み合わせて、生徒が効率的かつ効果的に数学の成績を上げられる工夫をしています。特に講師との面談は必ず週1回おこなわれ、その中では「対話」を大切にしています。なぜならば1対1の「対話」でしか確認できないことがあるからです。
ペーパーテストだけでは、闇雲に解き方を暗記して計算すれば得点がとれてしまうこともあります。しかし対話の中で「なんでこの公式をつかったの?」「問題を見たときにどういう解答方針を立てたの?」といった講師からの問いかけに、しっかりと自分の言葉で回答できるかどうかで、その生徒の根本的な理解度を丁寧に確認することができます。
考え方の理解が不可欠である数学のような科目こそ、個別指導で丁寧に力をつけていく必要があるでしょう。
3. 自分の通いたい塾、指導してほしい講師の授業が全国どこでも受講可能
少し前まで、塾と言えば家の近くか、少し大きな駅にある有名予備校などに通うことが一般的で、それしか選択肢がありませんでした。特に地方在住者の場合は、そもそも塾の数も限られているため選択肢が少なく、自分にとって相性がよくないと思われる塾に通うしかないというケースも多々ありました。ある意味で近所の塾の当たりはずれで自分の成績が大きく左右されてしまっていたのです。
しかし現在はオンライン塾という選択肢が増え、全国どこにいても自分に適した塾を選び、指導を受けることができるようになりました。
どこに住んでいようが、オンライン塾であれば手軽に資料を請求したり、体験したり、インターネット上で口コミを見ることもできます。しっかりと情報収集をして、自分に最適な塾を選び、成績を効果的に上げることができるのです。
しかもオンライン塾であれば時間帯も自由度が高いのが普通です。部活で帰宅が遅くなっても、自宅で自分の好きな時間に学習ができる環境は、高校生活の充実度を高めてくれるでしょう。移動時間ゼロで、質の高い教育へのアクセス権が得られる。これは高校生にとって最強の武器になります。
あなたに合う塾はどれ?オンライン数学塾の3つのタイプ
一口に「オンライン塾」と言っても、大きく分けて3つのタイプがあります。自分の性格や目的に合わせて選ぶことが重要です。
| タイプ | 特徴 | 向いている人 |
| 映像授業型 | 録画された講義を視聴する。安価で質の高い授業が多い。 | 自分で計画を立てられる人、ある程度の学力がある人 |
| 個別指導型 | 講師と1対1でZoom等でつなぐ。質問し放題。 | 何を勉強すればいいか分からない人、苦手を徹底的に無くしたい人、強制力が欲しい人 |
| コーチング型 | 授業よりも「学習計画」や「進捗管理」をメインに行う。 | 何を勉強すればいいか分からない人、自己管理能力の高い人、ある程度の学力がある人 |
1. 映像型授業の塾
ライブラリに蓄積されている映像授業を見るだけの塾です。簡単な確認テストや質問対応のサービスがある場合もあります。
<メリット>
特に有名なサービスであれば、一流の有名塾講師の授業動画が視聴できるため、授業の質の高さが保証されます。また塾講師の人件費などが発生しないビジネスのため費用は安価で済む点はメリットになります。
<リスク>
一方で、生徒に個別に合わせたカリキュラム設計や細かい指導はありません。よって自分で勉強計画を立てる力や、動画を見るだけで自分で内容を理解できる基礎学力がないと、成績向上は見込めません。強制力は小さいのでサボり癖のある人は続きません。
有名講師のハイレベルな授業が受講できるからといって成績が伸びるわけではないという点には注意が必要です。
2.個別指導型の塾
生徒1名に講師1名がついて指導をしていくスタイルの塾です。家庭教師のように1対1の直接指導のみの塾もあれば、動画や講師の授業を組み合わせているスタイルもあります。
<メリット>
ある程度緊張感をもって進めることができます。講師が生徒のことを詳細に把握できるため、本当に自分に合った指導が受けられる点が最大のメリットです。カリキュラムや学習プランも個別最適なものを提供してもらえ、つまずいたときの質問相談もしっかりと対応してもらえる可能性が高いです。何を勉強すればいいか分からない人や基礎学力がない人でも安心して受講をスタートすることができます。
<リスク>
講師が大学生アルバイト中心の塾もあればプロ講師のみの塾もありますが、1対1という性質上、相性の確認はしておいたほうがよいです。体験授業があれば必ず申し込んで体験してから決めると失敗しません。
3. コーチング型の塾
具体的な勉強の指導ではなく、学習計画を立てて生徒に提供するタイプの塾です。中には授業まではいかないものの、宿題の確認と簡単な指導などをしてくれる場合もあります。
<メリット>
いわゆる「学習ルート」をもとに計画を立ててくれるため、何から勉強を始めたらよいか分からない人の悩みが解決されます。週に1回などのペースで進捗確認の面談があるところが多く、サボりの抑止につながります。
<リスク>
計画を立ててもらえるだけで、勉強の中身や習熟度に対しての詳細な把握はしてもらえません。参考書の〇ページ~〇ページまでと、何をすべきかは教えてもらえても、その参考書の内容理解は自分の力でするしかありません。よって映像授業の塾と同じく、そもそも基礎学力がないと自学自習で成績を上げられないリスクがあります。また、与えられた計画通りに進められるかどうかは自分の自己管理能力に大きく依存するため、サボり癖がある人は計画が破綻するケースが多々あります。
苦手を克服するためのオンライン数学塾の選び方4選
失敗しない塾選びのために、必ずチェックすべき4つのポイントを用意しました。
1. 質問対応の有無とサポート体制
特に映像授業型やコーチング型の塾の場合、分からない箇所が出た時に質問に迅速かつ丁寧に対応してもらえるのかどうかは、数学を学ぶ高校生にとって成績を大きく左右する大きな要素です。
- チャット質問機能などはあるか?
- 何時間以内に返信をもらえるのか?
- 分からない問題をスマホで撮影して送るだけで解説してくれるか?
入塾前に確認しておきましょう。数学は「疑問をその日のうちに解消する」ことが重要です。理解の先送りをしてしまうと成績を効率的に上げることはできません。双方向のサポート体制の手厚さは最優先で確認しましょう。
2. 講師の質と相性
数学を指導する講師は、大学生アルバイト中心の塾もあれば、プロ講師のみの塾もあり様々です。
特に数学が苦手な高校生の場合、担当の塾講師に選ぶべき人材は「難問が解ける人」ではなく「対話でつまずきの理由を言語化できる人」に教わることが重要です。課題に気づき、それを解消するための指導をしてもらうことが、数学の成績向上にも最も必要だからです。
無料体験では、講師が「なぜそうなるのか(定義・理屈)」を丁寧に説明してくれるかなどを確認してみてください。
3. 目的に合わせたカリキュラム設計
- 定期テスト対策: 教科書準拠のテキストを使っているか?学校の進度に合わせられるか?
- 受験対策: 志望校別の対策コースはあるか?共通テスト対策は充実しているか?
数学塾を選ぶ際には、口コミを見たり説明を受けたりして「なんとなく良さそう」で決めるのではなく、自分に必要なものがしっかりと提供されるのかどうかという視点を持つことが大切です。「今の自分の目標(定期試験対策 or 大学受験対策)」に直結するカリキュラムがある塾を選びましょう。
4. 継続しやすい料金体系
オンライン数学塾は、設備費がかからない分、通学型よりも安価な傾向にあります。料金体験は基本的には月額制かコマ数制のどちらかになっていることが多いです。
- 月額定額制(サブスク型): 映像授業見放題で月額〇千円/月謝〇万円
- コマ数課金: 個別指導で1コマ〇千円
家計への負担も考慮し、長期的に続けられるプランを選びましょう。「入会金」や「教材費」「季節講習費」などの料金が別途必要かどうかも要チェックです。
本質を理解するためにやっておくべき3つの学習ステップ
良い塾に入塾しても、ただ受講するだけでは成績は伸びません。オンライン数学塾の効果を最大化するための学習ステップを簡単に紹介します。
STEP 1: 公式の丸暗記ではなく「導出過程」を理解する
オンライン数学塾では、動画や授業において、講師が「公式の証明」や「使い方の背景」を解説しています。ここを聞き流さず、「なぜこの公式が成り立つのか」という理由や考え方の部分もノートに書き取ってください。理屈(本質)を理解していれば、応用問題が出ても対応できるようになります。
STEP 2: 「インプット3:アウトプット7」の黄金比率
授業を見て「分かったつもり」になるのが一番危険です。
- インプット(授業視聴):3割
- アウトプット(演習):7割
この比率を意識しましょう。この比率をみて「アウトプットの演習をたくさんやればいいんですね」という解釈はしないでください。
「必ず3割をインプットに費やす」という感覚が大切です。ご存知の通り数学の問題を解くときに公式を暗記できていなければ問題は解けません。問題を見たときにある程度解き方の方向性や順序が思い浮かぶようでなければ同じく問題は解けません。つまりインプットがない状態でアウトプットをすることはできないのです。授業動画を見終わり、インプット(暗記)ができたと思ったら、テキストを閉じ、自力で同じ問題が解けるかテストしてください。手が止まるようなら、まだインプットが足りていないということになります。
STEP 3: 定着度を確認する「セルフレクチャー」
最強の復習法は「誰かに教えるつもりで説明する」ことです。言い換えれば講師になって授業ができる、動画や講義で見た先生の説明を再現できる状態になることが大切です。
部屋で一人で構いません。画面の向こうの講師のように、自分自身に対して「この問題は、ここがポイントで、次にこの公式を使って…」と声に出して解説してみましょう。言葉に詰まるところが、あなたの理解不足ポイントです。
高校生におすすめのオンライン数学塾・サービス【厳選4選】
数あるサービスの中から、実績・サポート体制・コスパの観点で厳選した4つのサービスを紹介します。
1. 【苦手克服+手厚いサポート】オンライン数学専門塾Rekai
24時まで受講可能、生徒1人に講師2名、24時間LINE質問OK、動画授業+週1回。
- 特徴: 個別指導で生徒との対話を重視し、本質的な「理解」の実現を目指す塾。定期試験対策から受験対策まで様々な目的に対応。オンライン塾ならではの自由度と個別指導ならではの丁寧指導を工夫して両立させている。
- おすすめ: 丁寧な指導で数学の成績を上げたい人、夜遅い時間帯の受講など、自由度の高い環境で勉強に取り組みたい人。
2. 【基礎学力あり+コスパ最強】スタディサプリ
月額2,000円台で、カリスマ講師の「神授業」が見放題。
- 特徴: 中学の復習から難関大対策まで、すべてのレベルをカバー。特に「ベーシックレベル」の数学講座は、苦手な生徒にとって救世主的なわかりやすさです。
- おすすめ: まずは安価に基礎を固めたい人、自主学習のペースメーカーが欲しい人。
3. 【難関大記述対策】Z会の通信教育(映像コース)
良問と添削指導に定評があるZ会の映像コース。
- 特徴: 単なる解法暗記ではなく、「思考力」を問う問題が豊富。添削指導では、自分では気づかない記述の減点ポイントを指導してくれます。
- おすすめ: 国公立大や難関私大を目指し、記述力を高めたい人。
4. 【自学自習+質問し放題】manabo(マナボ)
「塾」というよりは、最強の「自習室」アプリ。
- 特徴: 分からない問題をスマホで撮影して送ると、待機している講師(難関大生など)が立候補し、即座にチャットや通話で解説してくれます。24時間365日対応。
- おすすめ: 普段の学習や他塾の補助として、分からない問題を即解決したい人。
オンライン数学塾に関するよくある質問(FAQ)
Q. オンライン塾でサボってしまわないか心配です。
A. 自主性が不安な場合は、「個別指導型」を選びましょう。その中でも特に、決まった時間に講師と面談があるようなスタイルの塾を選びましょう。約束があることでサボり防止になります。また日々細かく講師と生徒が連絡を取り合える環境があるとより安心です。
Q. スマホだけでも受講できますか?
A. 多くのサービスはスマホ対応していますが、数学の図形やグラフを見る場合、画面が小さいとストレスになります。できればタブレットやPCの使用をおすすめします。
Q. 途中でコース変更や解約は簡単ですか?
A. 塾によって契約形態は様々ですが、オンライン塾サービスの多くは月単位での契約更新となっており、対面式の塾よりも解約・変更のハードルが低いです。まずは1ヶ月試してみる、という使い方が可能です。
まとめ:オンライン数学塾を活用して苦手を自信に変えよう
いま数学が苦手だと感じている人、それはあなたの才能がないからではありません。「正しい学習法」と「自分に合った環境」に出会えていないだけです。
「学校の授業についていけない」と諦める前に、まずはオンライン数学塾という新しい選択肢を試してみてください。
「分からない」が「分かる」に変わり、「解ける」楽しさを知った時、あなたの偏差値は劇的に向上します。
悩み続けて時間を浪費するよりも、まずは気になった塾の無料体験や資料請求から、最初の一歩を踏み出してみましょう。その行動が、志望校合格への最短ルートになるはずです。
オンライン数学専門塾Rekaiでは45分の無料個別面談と、全3回の無料体験授業で、オンライン数学塾の中身を詳細まで確認していただくことが可能です。
体験したうえで自分に合わないと思えば、また別の塾を探してみればよいのです。
まずは行動を起こして、実際にオンライン数学塾を体験してみましょう。勇気を出して、数学の成績向上への第一歩を踏み出してみてください!
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